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世界で「最も無意味な能力・才能」を持った人たち10選

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世界は広い

世界にはいろいろな人がいます。

それは、性別や人種、もしくは拳法の達人や料理人など様々なジャンルでいろいろな人間が存在します。

そんな中でも世界中には「特別な能力」をもった人たちが数々います。

スポーツ選手やアーティストも能力の一つです。

詐欺師とかも口先の達人といえばそうなるので、言い方がわるいかもしれませんが、それもまた一つの能力だと思います・・・(笑)

まあこんな感じで能力といってもいろいろなものがあります。

今回は、そのさまざまな能力のなかでも「バカみたいな能力」を持った人たちトップ10を紹介します。

 

世界の無意味な力

バカげた能力は面白さを提供するコメディ的な才能といってもいいかもしれないですね。

それくらい面白いです。w

 

無敵の股間をもつ男

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中国、少林寺の僧侶は無敵の股間をもつ男です。

無敵の股間というのは、股間を蹴られても痛みを感じず(たぶんやせ我慢)、損傷もないというものです。

画像を見るだけで痛々しいですが、股間を蹴られて快感を得る人間がいると思うと耐えられるのも納得な気がします。

 

皮膚がめっちゃ伸ばせる人

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多分この人は、ギネス世界記録に登録されていた気がします。

体の皮膚、特に首の皮膚をめちゃくちゃ伸ばせる人です。

実際やってみると、思った以上に伸びないもんなんですよね。

この人は先天的な皮膚の病気で皮膚が伸びてしまうそうです。

 

 リンク  最もくだらない変な「謎ギネス世界記録」

 

最も強烈なゲップができる男

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最も強烈なゲップができる男です。

なんと、110デシベルものゲップをすることができるようです。

正直いって、このデシベルがなんの単位なのかは知りませんが、どんなゲップかは動画でご確認くださいw

補足

デシベル(英語: decibel、記号: dB)は、電気工学や振動・音響工学などの分野で、物理量をレベル表現により表すときに使用される単位である。 SIにおいてレベル表現として表される量には次元が与えられておらず、無次元量である。 ベルの語源は、アレクサンダー・グラハム・ベルが電話における電力の伝送減衰を表わすのに最初に用いたことに由来する。

ようするに、音量のことですね。

 

テニスラケットを通ることができる男

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テニスラケットの穴を通りぬけることができるらしいですが、画像を見る限りではただの変態ですね。

いやテニスラケットを通り抜ける時点で変態なんですが。

 

まぶたで車をひっぱる男

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まぶただけの力で車を引っ張っています。

まぶたにフックをひっかけて引っ張る単純なことですが、よくよく考えると結構すごい。

 

口の中にコーラ缶が入る男

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口がデカイ。以上。

 

鼻で二本同時にリコーダーを演奏できる人

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なんと鼻でリコーダーが演奏できる方です。それも二本で。

自分は多分口で1本すらできないのでスゴイといえばすごいですね。

しかし、日本には上野大道芸で5個くらい同時に演奏する人がいたような・・・。

 

フリーハンドで完璧な丸が書ける人

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さりげなくこれが一番有用ですごいワザだと思います。

完全なマルが書けるって意外とすごいことで、小さい丸でもきれいに丸を書くのは難しいですよね。

それをこのサイズでまん丸とはすごい。

 

あとがき

その能力が使えるかどうかは別として、何か一つ才能やワザを持ってるといいですよね。

自分はニート生活でも死にたくならない能力を持っています。

 

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