league-legends-scholarship

League of Legends

League of Legendsは海外製ゲームに加えて、サーバーなどが海外にあるので日本からのプレイでは時折、不具合が発生します。

ただ、エラーもしっかり対処すれば普通にプレイできるかもしれません。

ということで、LoLのエラーを含めて起動できない、ピングが重過ぎてまともにプレイできないときなどの対処法を紹介します。

スポンサーリンク

起動できない時の対処法

まずは起動できないときの対処法を紹介します。

 

セキュリティソフトをオフ

セキュリティソフトをオフにしてください。

基本的にはファイアーウォールをオフにすることをおすすめします。

ファイアーウォールは「コントロールパネル/システムとセキュリティ/windows ファイアーウォール」から設定することができます。

 

再インストール

League of Legendsを再インストールしてください。

LoLに限らず何かエラーや不具合が発生したら再インストールしてみればあっさり解決するかもしれません。

 

スペックの確認

パソコンのスペックが足りていない場合があります。

Riotが発表している推奨スペックを下記の通りです。

CPU 3 GHz以上
メモリ 4GB以上
OS Windows XP SP2, Windows Vista SP1 Windows 7
グラボ Nvidia GeForce 8800/AMD Radeon HD 5670
HDD空き容量 12 GB

 

ArkというBTOパソコンショップがLeague of Legends推奨パソコンを販売しているので参考にしてみてください。

pingが重い

次はpingが重すぎてプレイできない・回線が悪くて切断する時の対処法です。

 

WTFastを導入する

WTFastをLeague of Legendsの回線を安定させるソフトウェアです。

効果にはパソコン別に個体差があるらしいですが、導入してみて損は無いと思います。

 

プロバイダを変更する

プロバイダを変更すればpingが改善される場合があります。

得にSo-netなどのプロバイダを利用しているとピングが悪いという報告もありました。

手軽に使えてLOLのプロバイダにピッタリなのが「インターリンク」です。

契約期間の拘束や違約金が一切無い固定IPプロバイダ

インターリンクは面倒な書類申請などが必要ないのでインターネットから5分ほどで申請することができます。